絵や植物を目線の高さに置く。

部屋の印象は

「視線の高さ」でがらっと変わると

思っています

床置きの物ばかりが目に入る部屋は

↓

どうしても生活感が強く出る

逆に、目線の高さに「絵」や「植物」を置くだけで

部屋はぐっと垢抜けする・・・

というのが勝手な持論です。(笑)

壁一面をギャラリー化

一枚の大きな絵より

小さな絵をたくさん集めて並べる方が

視線が上に集まりやすくなります(どんな違いがあるか目で追う→視線が動く✨:半年に一回は入れ替えてます)

額のサイズは揃えつつ

中の絵はお気に入りをチョイス

また同じ壁でも

角度を変えて見ると

光の当たり方・絵の配列で

印象が変わるのもおもしろみがあるところです

小さな一角にも「目線の演出」を

広い壁だけでなく

通り道のちょっとした一角にも・・・

 壁掛けのラックに一輪挿しを添えるだけ。

枝の先が上に向かって伸びている

視線が自然と上へ ぐんぐんっ。(笑)

その上にはサイドバイサイドの木製ラックが・・・(もともとは鍋敷とかで使ってました)

なんとなくオシャな気がして飾りました🍃

大きな一枚をあえて主役にする

たくさん並べるギャラリーウォールとは逆に

余白を広くとり・・・ 大きな絵を一枚だけ飾ってます(山本太郎さんのブルーバードちゃん)

超お気に入りです…

壁の面積に対して絵が大きめでも

周りに物を置かなければうるさくなりません

視線を上げて垢抜けしたお部屋をつくる・・・🍃

「絵」や「植物」がおすすめです