壁はキャンバスに。

アパートの限られたスペースの中でも・・・

壁は黄金のフリースペース🍃

「飾る場所」にもなる。

壁はキャンバスに!を

我が家は実践しています。

手ぬぐいも装飾として使う

ダイニングの部屋隅の壁

三枚の手ぬぐいをフックで吊るしました✨

たたみ方を揃えて、、、

並べると不思議とまとまる。
「実用品」を「壁面の装飾」に・・・

自分でも掛けてみてから

意外なオシャレな飾りになるなと気づきました🍃

※一番右端の布は、無機質なインターホン機器を隠す役割も担ってくれています(笑)

こちらはキッチン・・・

下に置いた蒸籠(せいろ)や器も

しまい込まずに見せる収納

壁も含め、壁際の一角を・・・

そのまま生活道具のディスプレイスペースにしてしまいました!!

蒸籠の蒸し板を、壁の余白に置く

蒸籠の蒸し板を二枚

大きさ違うものを壁にかけました

額縁でも時計でもなく

どうしても「蒸し板」をそのままオブジェにしたかった・・・

ということで✨

経年変化を楽しめる蒸し板を飾るのはおすすめです

また、四角い壁に丸いものを置くと

それだけで視線が止まります。

リビングから覗いた時に見える位置に

オブジェとしての蒸し板があることで

奥行感を感じられるのではないかと勝手に思っています。(笑)

壁に掛けるにも

すべて我が家では

写真のように押しピンを使用します

アパート・賃貸で特有の現状回復問題へも

なんなく対応できますので「押しピン」活用おすすめです★

無印良品の壁付けできる家具箱

リビングとキッチンの通路に設置した

無印良品の「壁付けできる家具箱」・・・

本・観葉植物・お香立て

を段ごとに置おいてます。

通り過ぎるだけの場所にも

場所をとらない

ささやかなアートスペース

しかも、床面から離れているので

限られた空間でも圧迫感がありません。

そして、なにより

この家具箱押し複数の押しピンで壁についてます✨

 

「押しピン」だけでも、壁はキャンバスとして活用できます

是非、壁にデザインを!